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エネルギー利用率の向上に寄与する半導体デバイスの歩みと今後の動向

エネルギー利用率の向上に寄与する半導体デバイスの歩みと今後の動向

電力消費量の増大と二酸化炭素(CO2)排出量の増加が、地球規模の課題となっている。電力需要の増加に対応しつつ省エネ化を図ることが求められており、発電から消費に至るまでの全過程で電気エネルギー利用率を向上させることが有効である。

東芝デバイス&ストレージ(株)は、モバイル・車載・産業用から電力変換用まで、多岐にわたる分野のキー部品として、多様なIC及びパワーデバイスの開発・商品化を推進しており、電気エネルギーの効率的な利用に寄与し、これらの課題の解決に貢献している。
  *「東芝レビュー 72巻5号(2017年11月)」特集1から転載

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