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クロスリファレンス検索で表示される情報について

クロスリファレンスでは参考品名が表示されますので、製品に関する最新の情報をデータシート等でご確認の上、単独およびシステム全体で十分に評価し、お客様の責任において適用可否を判断してください。
参考にしている情報は、取得した時点の各メーカーの公式情報に基づいた当社の推定によるものです。
当社は、情報の正確性、完全性に関して一切の保証をいたしません。また、情報は予告なく変更されることがあります。

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レベルシフター

電子機器の高速化、高機能化、小型化、低消費電力化が進む中、コアとなるLSIは微細プロセスを使って低電圧化が進んでいます。一方周辺ICは外部セットとのインターフェース規格を満たす必要もあり、依然として5 Vあるいは3.3 Vでの動作が必要になります。同一基板上の異なる電源電圧の製品同士を接続する場合、信号を受ける側の入力電圧規格を満足できないケースが発生し、誤動作やデバイスの破損につながることがあります。このような事を避けるために有用なデバイスが、“レベルシフター”です。

ラインアップ

信号方向
回路数
パッケージ名
Results:
表示:

パッケージサイズの保証値はデータシートに記載されているmm単位であり、inch単位のサイズは参考値です。 1mm=0.0393701inchで換算した有効数字2桁の値です。

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クロスリファレンスでは参考品名が表示されますので、製品に関する最新の情報をデータシート等でご確認の上、単独およびシステム全体で十分に評価し、お客様の責任において適用可否を判断してください。
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なぜ電圧レベル変換ICが必要とされるのか?
異なる信号レベルのI/Oを接続した場合、信号を受ける側の入力電圧規格を満足できず、誤動作やデバイスがダメージを受けるケースが発生します。
なぜ電圧レベル変換ICが必要とされるのか ?
2電源レベルシフター
細かい信号レベル変換が必要な場合や、双方向レベル変換をする場合は、2電源レベルシフターを使用すると便利です。
2電源レベルシフター

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